2008年12月5日、老舗ロックバンドTHE MODS撮影中!くも膜下出血を発症、一緒に仕事をしていた最愛の女性の迅速な対応が功を奏し、重症ながら危篤から生還。身体の後遺症、心の後遺症の中、自分探ししています。


by mugnum-yoda
カレンダー
S M T W T F S
1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30

カテゴリ:音楽偏愛主義( 24 )

ROCKで、いいじゃん。


Create Fake Magazine Covers with your own picture at MagMyPic.com


寂しさに自虐行為の絶えない頃、「マグナムとは一生親友だからね。」「まだ写してもらわなきゃならないからきゃならないから死んじゃ駄目だぜ!」嬉しかったエンリケ君からのメッセージ。入院中”大人のロック!”に掲載するポートレートの依頼受けたけど、病状で巧く過去データを引き出しレタッチ出来なかった。病院が北海道最大の夏のロックフェスのライジングサンの会場まで歩いて行ける距離なので、聞いてみた。今年はバービーボーイズ来ないんだって。でも今、愛すべきロッカーの友達のポートレートが、もの凄く撮りたい。僕の写真をはじめた見たエンリケ君の一言「ROCKで、いいじゃん。」で写真集、そして写真展を開きたい。
ブログランキング参加しています。生憎、写真機材手許に無くて、ベターハーフのSちゃんと一緒の時じゃないとカメラ手に撮る事が出来ませんが、写真への思いはつのりばかり皆様のコメントとポチリは僕の精神安定剤。頑張って誰かの何かに役立てる記事を毎日お届けします。今日も、ポチリ応援お願いです。
[PR]
by mugnum-yoda | 2010-08-09 17:44 | 音楽偏愛主義

JAZZ STREET (1960) Dennis Stock

b0086920_179219.jpg
前回の記事のデニス・ストック氏の、写真集を一冊となると、僕は迷わず、このジャズ・ストリートをブログを見て下さってる皆様に、胸を張って、お勧めしたい。僕は以前インターネットのSNS系のコミュニュケーションサイトの片隅で「LIVE写真」コミュで、講師もどきして遊んでいた。もともとプロの音楽業界の中で、撮影する機会が頻繁にあったから、この写真集を手に入れたんだ。その頃の写真がレコードのライナーノーツに使われたり、銀座だったか?中央アート出版から出た、「COOLS写真集」に使われたりしてから彼を知ったんだ。その後、レコードコレクター、そしてDJが功を奏して、バンドブームの頃、音楽雑誌の製作の仕事を得て、自分で写すのではなく、プロからアマチュアのフォトグラファーに、ディレクションする立場となり、元来、分析研究が好きな僕は中古レコード店で、ジャケット写真の吸引力に取り憑かれた。「うわ〜、音が聞こえる。」マジ聞こえる為の訳もあるんだ。聞きたい?またマグナム所属のフォトグラファーのモノクロ写真のすべてに当てはまるのだが、「あれ?色が何故か伝わって来る。」ブレッソンとか、アーウイットの、それは凄いと思う。デニス・ストックの凄さは、その時代のキーワードのセレブリティの傍らにいて、それらの人と交遊があったことであろう。嗅覚なんだろうな。日本で言えば、僕の尊敬する篠山紀信先生にも、同じ事が言える。矢沢永吉、横尾忠則、三嶋由紀夫、もう僕は僕の気になるアーティスト三人が、期を同じくして、彼のカメラの前に立った事で、中学写真部の僕には神のような存在だった。その後、真駒内アイスアリーナに矢沢永吉さんに逢いに行き、成城の家へ横尾忠則先生を訪問した。篠山先生には何故か、逢いに行かなかったが、仕事で出会う事になった。作戦を立てた訳じゃないの出逢えたので運命を感じたんだ。恐らくデニスさん、腰が低くて、フレンドリーなのでは?と、カメラの前のアーティストの表情に、そう、思えた。
[PR]
by mugnum-yoda | 2010-02-03 17:47 | 音楽偏愛主義

THANKS DENNIS STOCK

b0086920_8525268.jpg
先日、一人の写真文化の歴史に、しっかりと足跡を残した偉大なるフォトグラファーが天国への階段を登った。彼を、尊敬、その技術を分析吸収した僕が、彼を語ると単行本の5冊や6冊、あっという間に書けそうだ。まずは話しが長くなりそうなので→CLICKUS-Fotograf Dennis Stock 81-jhrig gestorben - Bildende Kunst - derStandard.at › Kultur彼の名はデニス・ストック。彼の名は知らなくても、彼の代表作の何枚かは貴方の記憶に、あるのではないだろうか?僕のエントリーした記事の中で、何度か映画俳優ジェームス・ディーンのポートレート写真の話し覚えているかな?そう、あのアメリカン・スタンダードと呼んでも過言ではない数々のセンシティブなハートを持つセレブリティの肖像写真の作者だ。彼との出会いは、原宿のRock'n'Roll S hop のデザイナーをしていた頃に、デザインソースにと購入した50年代のハリウッドスターの写真集。鳥肌ものだったね。嶋田洋書店は、僕たちの宝島だった。クレージー剣君の自慢の黒いVespaにまたがって、男二人で、つかの間のアメリカ見聞の休憩時間。
[PR]
by mugnum-yoda | 2010-02-03 07:54 | 音楽偏愛主義

SMALL HOUSE

b0086920_9595169.jpg
小さなライブハウス、皆さんも写す機会が多いだろうから、解ると思うけど、何で、こんな色にと色飽和が起きやすいだろ。 と言う程に、露出が難しい現場でもある。まず、色を帯びないようにすることからが、僕のスタート、ステージが始まる前に、背景となる黒が望みの黒になるように露出テスト、小さな小屋でのリハーサルは精密じゃないから、テストのタイミングも難しい。だから、アーティストを理解する前に、その小屋に精通する事が大切。ケーススタディである。ネット時代、その小屋の名前で画像検索すれば、照明の傾向を読みとる事が出来る。また、原宿のクロコダイルとかは、照明を知識があればコントロールできる小屋も多い、事前にPAリハーサルと同時進行でライティングのリハーサルの予定が、あるかを知るのも写真かとしての常識である。また小さな小屋のメリットは、観客との近さだ。オーディエンスの表情は、どんな場合でも雄弁で、大切な写真構成要素である。今月は皆さんも見る機会が多いであろう。スポーツ写真に於いても、雑多になりがちな小さなライブハウスのシューティングの原因も、撮影者が客席で観客に混じりすぎている為だ。僕が音楽雑誌で、写真を選ぶ基準に、観客として見た事がある人にとって、こんな瞬間、見た事が無いような画像、インサイドレポート風の写真は浅井晋平先生がビートルズを写した、大昔から常識である。最愛のパートナーsちゃんの報道を意識しての写真、前置きも無く、準備も無く撮影する事になったはじめての場所、その日、はじめて挨拶を交わしたアーティストにも、関わらずの、いきなり本番で、この写真。オーディエンストの距離も巧く活かしています。教えたものとして嬉しい一枚でした。正直巧いと思った。最近、写したデータが病院の守衛さんに届かなくなり寂しい師匠です。皆さんもSちゃんに応援メッセージお願いね。
[PR]
by mugnum-yoda | 2010-02-01 11:15 | 音楽偏愛主義

BIG STAGE

b0086920_14532611.jpg
写真って厨房の技に似ている。美味しい焼き魚の基本は、遠火の強火。まさに、僕が選ぶライティングのよう。海の魚は、身から、川の魚は皮から…、農林水産、自然科学、余暇レジャーを得意分野として営業していたから、食関連のボディコピー、コラムでスローフーズの時代は忙しかった。父の角川一族との付き合いの流れで出逢った角川春樹氏に「何故、君は長文を書かないんだ。」といきなり怒られた事があった。そう、バブル期、僕も時代の流れで、BIG NAME 達と、BIG STAGEに、立った事も何度か。遠火の強火的、ライティングを得られる場所で仕事出来る喜びも、また、フォトグラファーズ・ハイ。何とも言えない色も、プロのライティング会社によるもの。その昔、ラフォーレ原宿に事務所を持っていたステージ照明の会社のスタッフとし働いた。電源車からシールドの引き回し養生、リフトに登りライト位置変更。キャットウオークから見るプロミュージシャンのリハーサル。あの頃、カメラ携行してればなあ。照明のプレゼン用にプレゼンカンプを描いたり。中にはハリウッドで照明修行を積んだ仲間も、いくつかのシークレットも覚えた。また、これもCOOLSのスタッフとして、背景にペイントしていた僕の働きを見ていてくれた。COOLSのステージの照明の請け負い業者さんだ。今は手元には無いが、日比谷野音のライブビデオの照明も背景絵にも、若き日の僕の汗の跡がある。 その後、僕はCOOLSのメンバーが始めたロック・ファッションのブランドのデザイナーになり、数多くのアーティストのステージ衣装をまかされた。やはり、ここでも小屋の衣装と、大舞台の衣装は根本的に違った。演ずる場所の照明の理解は大切だ。飽和しやすい小屋での記事は色を吸収する素材、織りの確度、部分的にバイアス使いしたりね、グロスなのか?シャイニーなのか?グリッツターなのか?光る物は徹底的に科学してみた。反射、自家発光素材、大場所に立つ心構えともなるステージ衣装の理解は、写真を更に面白くしてくれた。次世代のクリエーターに向けて語ってるんだけど、そう言う人見てるのかな?コメント待ってます。
[PR]
by mugnum-yoda | 2010-01-30 16:39 | 音楽偏愛主義

一枚の写真

b0086920_16324492.jpg
今年の2月、外出で実家を訪ねると玄関に一枚の写真が掲げられていた。普段は母が油絵を嗜んでいるので、何処かの先生の絵が季節事に変えられてかざられているのだが、この写真、まぎれも無くオイラの作品。高校生、つまり写真部の頃の頃に、短期留学ホームステイした際に訪ねた時の一枚。先日、世界の音楽シーンの歴史から巨星の名前がひとつ消えた。ご存知マイケルジャクソン。彼もオイラと同じく、自らのア−トに広告屋的手法をふんだんに取り込み、視聴者を集団催眠に落とした。MTV時代の開幕は彼と共に、斬新かつ古典的だった。ムーンウオーク、R&Bの巨星ジェームス・ブラウンの編み出したステップを昇華させたものだ。初めてのアメリカ、ロックンロール、ブルースに目覚めていたから、アメリカの情報と言えば映画と音楽だった。北海道出身の写真家吉田ルイ子先生の「ハーレムの暑い日」が渡米前のバイブルだった。この写真を撮影した日の朝、アメリカの世界の音楽シーンを代表する巨星が他界した。巨星の名前はエルビス・アーロン・プレスリー。朝から雨のロス・アンジェルス。号外がアスファルトを埋めていた。リーゼントスタイルのオイラは、マスコミのインタビューの格好の標的だった。そんな時、オイラの目の前で繰り広げられていた光景がこの写真。彼らがパフォーマンスしていたのはエルビスが母の誕生日に贈った。とされてい名曲♪That's Allright MAMAだった。オイラも当然のように腰を振る仕草も真似て歌った。オイラの基本スタイルが完成した日でもあった。溶け込んで呼吸を共にしてシャッターを切る。音楽にカメラに国境も人種も関係ないのだ。愛する情熱こそパスポート。写真ブログランキング参加中。Sちゃんと10
I位以内で並びたいのでポチリとしてくれると嬉しいです。お願い。在庫写真でごめんなさい。だって、カメラ持って無いんだもの〜!特に巧く歩いたり出来ないからズームの50−150とか欲しいんだ。僕の可愛いSちゃんの写真ブログSmile for The Paparazziも応援してください。
[PR]
by mugnum-yoda | 2009-07-01 18:35 | 音楽偏愛主義

弦を張り替える

b0086920_9452643.jpg


愛犬DEWYの旅立ち

早朝、相棒が供物とお花を持って現れた。

既にオイラは昔ながらなの依田家の習わしに沿って
亡骸を薄明のうちに小樽の夜景が一望出来る
彼のお気に入りだった思い出の地に。

見た悲しい記憶はいつになっても蘇るので
彼女には亡骸も埋葬の場所も見せたく無かった。

お悔やみの電話、励ましの電話に
元気なそぶりをするのに疲れた頃、運良く。

電話料金未払いで電話が止まった。
先日支払ったのは、どうやら一ヶ月ジャンプしていたらしい。

昼近く届けてもらったささやかなお弁当を食べた。
それまで涙が出なかったが、口にした瞬間、涙腺が切れた。
野菜炒めが、こんなに美味いと感じたのははじめて。

食べ終わると、ドンと睡魔に襲われた。

怖い夢、楽しい夢、Hな夢、仕事の夢、一杯見た。
驚いた拍子に目覚めると汗だくだった。

心其処に無く仕事をしていると相棒が再び。

「ちょっと外出しようよ!」
「うん…」
「何かしたい事がある?」
「週末の仕事の準備。」
「他には?」
「週末のテストシュート!」

悲しい時、辛い時、オイラは長年
ワークホリックに徹する事で現実から逃避してきた。

今回もおかげさまで仕事があって救われる。

黒髪に染め,黒いロックファッションに身をくるんだ
彼女はいつにもまして美しかった。

手足の長さが強調され、どこかDEWYの姿とオーバーラップ。

撮影用の小道具を福田洋也君と親しい
狸小路にある楽器店BIGBOSS札幌で買い求め
全身を包み込むソフトボックスをススキノにある
ヒロカワイ氏のスタジオで借り受け準備万端。

いざ当日会場となるZEP SAPPOROの裏口で
照明をセティングしはじめると人通りの無い街角で
彼女は大声で泣きはじめた。

涙を拭いてメイクを直しても涙は止まる事は無かった。

帰路、珍しくはじめての道を走った。
ふと一件の巨大なリサイクルショップが気になった。

古着のコレクターでもあったし、アメリカから
買い付け等もしてたから覗くのは好きだったけど
金も無いしアウトドア暮しには無用だったので
しばらく足が遠のいていてたから久しぶりだった。

笑っちゃうけど裏原宿インディーズブランドコーナーが
設けられていた。後輩NIGO君のブランドBATHING APEに肩を並べて
オイラがデザインを手がけたWILD DANCERブランドが。

しかもテキスタイルを手描きで起こした赤い豹柄の
レーヨン地のオープンシャツがガラスケースの中に。

金額を見ると当時の卸し値より高いプライス。

サイジングがオイラの身体より大きいのを知ってたから
買うつもりも無かったけど試着してみた。

経年で程よく小さくなっていて見事にジャストフイット。
鏡の前でそれを確かめると涙が湧いてきた。

ちと同じシャツをエアロスミスのメンバーに
売った際のやり取りを思い出した。

自分の作品をお金を出して買うなんてありえないけど
彼女に相談して手伝ってもらいオイラの元に。

15年前。本気でメルローズ、キングスロードに
店を出したいとクリエイトしていたオイラ。

久しぶりに素肌にレーヨンの感覚。背筋が伸びた。
なんだかリセットボタンを押されたようだ。

「何か食べようか?」
「いいね。」
「何が食べたい?」
「お前!」

お互いに泣き顔だったけど大笑いした。

でもマジなんだけど〜ジョークにしか聞こえないらしい。
畜生と言うより、悲しいけどね〜。

結局、泣き顔だったので車の中で
コンビニ弁当を食べた長い夜。

深夜、この日の記念に自分を写す。

ギターは中学生時代に使っていた
TOKAIのテレキャスター

購入し30年、乾き切って
現行FENDERの何倍も鳴ります。

一応ピックアップはダンカン。
弦を張り替えギターもリセット。

写真?照明1灯、今回はレフも排除。
音楽も写真も洋服も究極ソリッドが良いと思う。

DEWYのお陰で原点が見えた。

Sちゃん泣かせてご免ね!

ブログランキング参加中、
ポチリ
[PR]
by mugnum-yoda | 2008-12-04 11:15 | 音楽偏愛主義

PIANOが恋人

b0086920_3595362.jpg
音楽にはコードと主旋律、いわゆるメロディーがある。

僕にとっての風景は背景すなわちコードだと感じている。そして旋律に変わるものは生き様。
自分自身、「どんな写真を得意で撮るの?」と聞かれると「動体描写!」と同業者には答える。
またクリエイティブが解りそうな方には「LIVEな光景!」って気取ってみたりするが、
まあ、殆どの場合「作業風景だよ!」と答えざる事が多いなあ〜

多分、音楽を志す人達も様々な形で自分のスタイルを短い明瞭な言葉で表現しなくてはならない事が多いのだろう。

そんな時、女性ならばカメラが恋人、ピアノが恋人と言えるのだろうと思うとジェラシーを感じる。

ブログランキング応援して下さい。皆様宜しく頼みます。今日もカチャリ!と願います。
[PR]
by mugnum-yoda | 2006-10-20 04:12 | 音楽偏愛主義
b0086920_1231642.jpg
歌姫JUNCOちゃんがニセコへLIVEへ乗り込んで来た姿は印象的だった。
取り巻きも存在せず、ローディーもマネージャーも誰もいない。

かつてBBC主催のエルビスプレスリーの生誕記念イベントでイギリスに招待された。
矢沢永吉もまたマネージャーもスタッフもなくLIVEに登場しロッドスチュワートらと肩を並べた。
情熱だけをバックに詰め込めば世界中を湧かす事は可能なんだ。

イギリスではアメリカ西海岸と違い彼の存在を知る者は少ないがパフオーマンスで会場は沸いた。
武道館、球場を満杯にする男がたった三曲のカバー曲を演ずるために乗り込んだのは印象的だった。

リハーサルの場面で自分の主張をバックバンドに伝えるシーンの英語の流暢さも凄かったが、
彼が自分の主張をバックバントとの和を考慮し折る瞬間に鳥肌がたった。

足早にステージを終え、駐車場までJUNCOちゃんを追いかけながら
なんだか、そんな矢沢永吉がオーバーラップして見えた。

永ちゃんのステージも何回か写させてもらったが、プライベートも写してみたい。

ブログランキング応援して下さい。皆様宜しく頼みます。今日もカチャリ!と願います。
[PR]
by mugnum-yoda | 2006-10-19 12:49 | 音楽偏愛主義

押さえられない眼光

b0086920_2133591.jpg
歌姫JUNCOちゃん。恐ろしく光る眼光の持ち主で被写体として不足無いのだが、
何時ものようにアンダーで写すと、その強い存在感に見る者を押し潰してしまいそうだ。
珍しく過度のオーバー露出で存在感を引き算して見るが、省略されたら余計に眼光の強さが引き出された。

まるで暗闇で獲物を待ち伏せするプレデターのそれに思えて仕方が無かった。
背景に余白が無いと収まらないキャラクターも珍しく僕が仕立てた構図のなかの罠に
彼女がかかるのを待ち伏せた一発勝負のシャッターチャンス。

ブログランキング応援して下さい。皆様宜しく頼みます。今日もカチャリ!と願います。
[PR]
by mugnum-yoda | 2006-10-18 02:26 | 音楽偏愛主義