2008年12月5日、老舗ロックバンドTHE MODS撮影中!くも膜下出血を発症、一緒に仕事をしていた最愛の女性の迅速な対応が功を奏し、重症ながら危篤から生還。身体の後遺症、心の後遺症の中、自分探ししています。


by mugnum-yoda
カレンダー

<   2007年 03月 ( 65 )   > この月の画像一覧

飛びものは白も飛ぶぜ!

b0086920_1146636.jpg
板の平面に対しストロボの照射角度を鋭角にすれば良いのだが〜
完全に意識してストロボ位置を合わせているのだが、未だ成功率は低い。

スレーブでスポットライトにしたストロボの範囲は約直径2m
どうもその位置でライダーを止めるのも難しいんだ。

夜間、犬で練習もしたが、空中となると完全に3D世界
結局、答えを導けないままにウインターシーズンが終わりそうだ。

不可能は無いと信じているが、その道のりはかなり長い!
上手くいかない写真ほど楽しいものは無いねボス!

ブログランキング参加中。ポチリっと頼みます。皆様の応援ポチリに僕は犬達とこんな感じで喜んでます。
[PR]
by mugnum-yoda | 2007-03-31 11:55

目指す写真を紹介

b0086920_15485719.jpg
ずばり!先日の夜間のスノーボードパフォーマンスの写真のもとネタはこの写真だ!
この写真はトランスワールドと言うサーフイン雑誌でおなじみのデイブニールセンの作品だ。

俺は、その昔デザイナー時代、社長の机の上で思考するな!を良いことに
サーフインにばかり通っていた。仕事の営業もマリン企画とか遊びイコール仕事となるように力を注いでいた。
理解力と感動を共有出来る価値観は必然と仕事を増やしてくれた。

そんな折り、当時サーフシーンを切り取る大先輩の芝田ミツユキ先生に声をかけられた。
麻布某所に路上駐車の車の上にはバスフイッシング用のアルミボート
車の中にはサーフボードが積みっぱなしで先生は持ち主が気になっていたと言う。

聞くと我が事務所と先生の事務所は直ぐ近いことが判明し
デザイナーとカメラマンとしての交流だったがサーフインカメラのABCを俺は学んだ。

写真は昔からやっていたから水中ハウジングを手に入れ真似事をする迄に一週間はかからなかった。

雪が消え始めると毎年決まって海が恋しくなる。先日のスノーボード撮影中
俺は夜の暗い海の中を漂いながらシャッターチャンスを待っていた。

今年はMIXIを通じて昔世話になった先輩が未だにサーフイン関連の販促プロモをしている事が判明し
何故か今年は再び波の中からサーフインが写したくてたまらない。

犬のいる風景、農ある風景の次は波のある風景だとひとつ目標を増やした。
ちょっと、気持ち的に若返った気がした。

Liquid Imagery / Nellies's Portfolio /a>
写真家・芝田満之さんを迎えて
[PR]
by mugnum-yoda | 2007-03-30 16:11

白黒は苦手だ!

b0086920_21104611.jpg
小樽の街を写した青い時代、俺のカメラにはトライXしか入ったことは無い。
学生時代だったののもあるが、暗室の楽しみをラボに奪われるのがイヤだった。
金は無かったが、フイルムは写真展の賞品として腐る程持っていた。

当時流行り出したカラーネガの現像も楽しかったがコストがかかり過ぎた。

白黒写真を愛した頃、常用フイルターとしてオレンジの24mmレンズにいつも付いていた。
いわゆるコントラスト強調の常套手段、時にはレッドも使った。
当時から中途半端は嫌いなのでイエローなんて子供騙しは触れたことも無い。

上京し大学はろくに行かず、業界でのアルバイト。夜間のデザイン学校も
同じ駅にあったので茗荷谷近くにある巨大印刷会社の製版でアルバイトをした。

もう暗室愛好家にはたまらない世界だった。デザイン学校の課題も
上司が面白がってくれ、当時流行していた横尾忠則風のコラージュを
製版フイルムを何枚も重ね板に焼き込み、清掃して帰ることを約束に
ハイデルの機械を三度通しの12色なんてので校正刷りした。

職人達が寝る部屋で殆ど暮らした俺の青春の1ページ

デザイナーの肩書きを名刺に添えるようになり、経験がモノを言い始めた。
版下屋さんや印刷屋さんは面倒くさがって分版の多い俺の指定は嫌がられた。
図書印刷さんだけは若いオペレーターに教えてくれと、指導に出向いたことも。

マックが日本に上陸しPHOTOSHOPを初めて手にした時の印象は
なんだ製版と一緒だ!なんて思った。簡単だった。

俺が写真を写すとき一番、他の人と考え方が違うのは写真の上がりは一切意識していないことだ。
意識しているのは印刷の上がりだ!ベタの濃度、ハイライトの抜け。

特にMIXIで親しくして頂いている土屋先生のコメントにもあった
ハイエストハイライトの追求は印刷を左右する最大の関心ごとだ。

他にもデジタルで写す際の疑問も俺にはある
色彩強調、コントラスト強調なんて使う奴の気が知れない。
コントラスト強調なんてのはレンズやフイルターと言う光学系で
処理した方が抜群なのにわざわざ高いカメラで画像を劣化させる
デジタル処理を設定するのか俺には解らない。

モノクロフイルターをカラーで使うのもデジタルならでは

今日、電話がかかって来た巨大出版の担当さんも、「せっかく依田サンに頼むんだから
空気感を増強する画像加工も含めてお願いします。」と、嬉しいことだ!

ちょいとイタズラ心が閃いた。ディープシャドーの中に
光の向きで見える別画像をレイヤーして渡しちゃおうかな?

言葉の専門誌、当然写真にもメタファーがあっても許して頂けるだろう。

金が無いときに仕事の話が舞い込む。不思議すぎる。

ブログランキング参加中。ポチリっと頼みます。皆様の応援ポチリに僕は犬達とこんな感じで喜んでます。
[PR]
by mugnum-yoda | 2007-03-29 21:49

小樽に恋人

b0086920_211379.jpg
b0086920_21264.jpg
b0086920_212469.jpg
久しぶりにだった。小樽をこれほど迄に真剣に写したのは何十年ぶりだろうか、
観光地になって内心バカにしていたけど、ちょいと案内してもらうと昔の印象のままの景が広がった。

モノクロームのネガを紐解けば、ひょっとしたら誰よりも多くの運河の写真をストックしているのではないだろうか?

多くの写真を志す人に自分の生活圏内で写せと指導しているが、実は俺は実家の近くの
田園風景や猟犬とハンターそしてSLだけじゃ飽き足らず。数えきれない程に小樽へ通っていた。

俺の親爺は皆さんご存知のとおり俳句の世界じゃ有名な作家である。
親爺は農作業が出来ない日は朝から晩まで俳句の吟行に小樽の町へ出向いていた。
ひょっとしたら小樽に恋人が居るんじゃないかなあ?と子供ながら考えたこともあった。

写真展で好成績を納めるようになり写真部の部長を務め始めた頃だったろうか?
親爺に小樽へ行くぞと誘い出されることが多くなった。小学生の頃は
退屈な呪文のような俳句の会の片隅でただただ時間の過ぎるのを待っていたが
写真機を持ち始めてからは互いに集合時間を決め別行動となった。

小樽の街は、それ迄の我が街と違い硬いテクスチャーが多く興奮したのを今でも覚えている。
[PR]
by mugnum-yoda | 2007-03-28 21:25
b0086920_1110428.jpg
このソフト感は何なんだろう?オバちゃんからソフトさきいかの試食をさせてもらった。

経年劣化したたたずまいの其処は初めてなのに懐かしかった。

観光地としての政策がスタートし幼い頃から知っていた小樽は音を立てて倒壊した。
特に中学高校と写真を写しにやって来ていた運河は変貌が激しい最たるエリアであり
俺はその姿が哀しくて俺は小樽の町を見ないようにしてキロロ朝里経由で札幌の町へ行くことが多くなった。

ヨドバシカメラのカメラ売り場で愛用しているフイルターメーカーの営業さんと出くわした。
「ブログ見たことがありますよ!」とお世辞でもマニアなメーカーさんから言われるのは嬉しい。

俺は日頃から画像構築の為にフイルターでこうしたいと言うのがあると告白し
営業側からの意見を聞き数枚のフイルターをゲットした。

そう、俺は経年劣化による癒し感をフイルターで演出しようと考えていたんだ。
ハイエストハイライトが拡散せずにディープシャドーが甘くならないソフトフイルター

CCDの汚れも無いからノーレタッチで思い通りの絵が、フイルム時代の喜びが蘇った。

案内してくれた美女とフイルターメーカーの営業さんの力で俺は
つかのまのショートトリップで、またまた意図する写真に一歩近寄った気がした。

ブログランキング参加中。ポチリっと頼みます。皆様の応援ポチリに僕は犬達とこんな感じで喜んでます。
[PR]
by mugnum-yoda | 2007-03-28 11:35
b0086920_10225892.jpg
普段の俺は動くものに着眼点を置いて写真を作り込んで来た。
北の大都市、まあ外人向けのパンフにもそう記されているから称号だけは健在だ。

この街の人の動きは落ち着きの無い感じがする。駅のコンコースを歩けば
列車と列車の合間なのだろうか、赤い国のマスゲームの如く人の波が押し寄せては消える。

似たような光景を昨年、横浜駅の地下でも見かけたが、横浜のそれは
きっと早送りすればサッカーやバスケの試合のような動きになるのではと言う感じで
決して規則的では無かった。そして色とりどりの人々の服装。

札幌はどうかと言うと春だと言うのに、それぞれダークカラーに身を包み死神のように俺には見えた。
歩く動線も縦と横、これは町の作りから来るものなのだろうか?なんて考えたりもした。

雑踏の中では動かない人にばかり目が行ってしまう。すかさずカメラをセット。
座り込んでブレを最小限にして写す俺のカメラに気を取られる奴は誰もいない?

人々は催眠術にかかったかのように目がうつろであった。

動感は対比が不可欠である。

ブログランキング参加中。ポチリっと頼みます。皆様の応援ポチリに僕は犬達とこんな感じで喜んでます。
[PR]
by mugnum-yoda | 2007-03-28 10:40

ロシアへ愛を込めて

b0086920_22381682.jpg
長い長い待ち時間、札幌の駅周辺を俺は異邦人の如くうろついた。

「依田さん、こりゃCCDの汚れが凄いから時間がかかりますよ!」と完了時刻を告げられ
駅の裏手にあるニコンサービスセンターを出た。外は生憎の雨。

駅に隣接したヨドバシカメラ札幌で時間をつぶすことに、今日は二度目の来店で金も無いから
新しい一眼レフなんか触る事は無かった。わずかながらの雑誌書籍コーナーで立ち読み。

たいして心を動かす写真集も雑誌も無かった。見覚えのあるロゴが背に配されたシリーズを手に取った。
ナショナルジェオグラフィックのプロ写真のノウハウ書、インターネットでも
記事がアップされていたので知っていた一冊だ。

デジタルの処理関連はデザイナー歴が長くレタッチのプロとしては子ども騙しだったが
一番の初歩段階の入門書にプロ達が寄稿したメッセージは穴が空く程熟読した。

読み終えると喉が渇いてたまらず。外の空気を吸いに煙草を吸いに隣のドトールコーヒーへ
何だか嬉しかった。日頃から思って意識し実践している全てのことが他人の言葉で活字になっていたからだ。

ジャーマンドックを2つとミルクたっぷりの冷えたコーヒーを氷無しで注文した。
一気に飲み干してしまい、同じものを追加注文した。同じものを手に席に戻ると
煙草が吸えるオーバルのテーブルのトイ面でクールな仕草で煙草をくゆらしていた女性が
俺のその様子にいきなり吹き出し笑いした。煙草でもむせ恥ずかしそうだったので
おもむろに知り合いのふりをして「こんにちわ!」と彼女からひとつ席を置いた席に移動してみた。

たわいない話をして彼女を残し店を出た。長居するのは嫌いだからね。
人に話すと不思議がられるがメニューは同じものを複数頼むのが俺の流儀だ。

ノウハウの書には写真に不可欠な事柄としてコミュニュケーションとあった。
これを技術と考えるのはどうかと思ったが、初心に返って女性の注目を浴びる実験してみた。
バブル時代に生命保険の銀座の所長を務める叩き上げのセールスレディから学んだ古い手口は
20年近い時を経てでも充分に有効なストラテジーであった。

写真もしかり、言葉が通じなくても相手が俺に写して欲しいと感じさせれば良いことだ。
初めてのロシアへのメールに画像を添付したのは今しがた。

エリツインを招いての赤の広場のは凄かったねPaul McCartney - Back in the USSR

ブログランキング参加中。ポチリっと頼みます。皆様の応援ポチリに僕は犬達とこんな感じで喜んでます。
[PR]
by mugnum-yoda | 2007-03-27 23:16

金髪美女と鏡の国へ

b0086920_15441847.jpg
カメラバックの底の馳星周のM(エム)、写真関係の領収書が、出先で頂いた名刺が、
そしてレンズのフイルターがボールペンが挟まっているからかなりの厚さに膨らんでいる。

昨夜、遅くに潜り込んだねぐらはマンガ喫茶でありインターネットも繋がっていた。
各専門分野の週刊誌、月刊誌の最新号も自由に閲覧することが出来たが
俺はカメラバックの底のそれを一気に読んだ。何度も読んでいるからストーリーは二の次で
文体の心地よさが寝不足の頭を柔らかく柔らかく愛撫してくる感じがした。

早朝、久しぶりにあたりの喧噪が気になって目が覚めた。昨夜は気が付かなかったが
かなりの利用者がここには居たようだ。流石に郊外と言えど大都市小樽だ。

時計を見るとまだ6時前、規定時間迄はまだまだ余裕があったから眠ろうと頑張る
眩しい!眩しくて苛立つ光量は僅かだが、どうも蛍光灯の明るさは苦手だ。
ハンティングウエアのインナーを外し顔の上に掛けてみた。家で犬達が腹をすかして待っていることを思い出した。

なんだか短い眠りの中で夢を見ていたようだ。思い出しながら歯磨き粉無しで
無精髭が伸び始めた鏡の中の自分の顔を見ながら自分に笑ってみた。
急に鉄の味が口中に広がった。昨夜コンビ二で手に入れたばかりの歯ブラシは「かため」と書いてあった。

利用料金を支払いロビーでコーヒーを啜っていると突然に金髪美女が眼前にはだかり
「待っていたのよ!表で!」と足音を立て素早く俺の三脚を肩に担いだ。

これから日課の市場での取引があるとの事で予定の無い俺は従った。
「ここは地元の人間じゃなきゃ写真撮れない場所だから撮影でもしてなよ」と残された。

遠巻きに見る彼女の仕事ぶりは男だらけの世界の中でも輝いていた。
早朝の夢に登場したのは彼女だったのか?不思議と昔から知っているような感じだ。
ひょっとしたら遠い昔に抱いたことがあるのかと記憶を辿ったが、解らずじまいだ。

馳星周の小説の全てが俺にはフイクションには思えない。
青春時代、近いストーリーを実際に歩んで来たせいだろうか?

まあどちらにせよ鏡に写り込んだ俺が馳作品の中にいる。

金髪美女の容姿は外人そのものなのだが、日本的古風な名前で呼ばれており、それを愛してると語ってくれた。
ニセコもそうだが、ディープな小樽は不思議が一杯だった。

ブログランキング参加中。ポチリっと頼みます。皆様の応援ポチリに僕は犬達とこんな感じで喜んでます。
[PR]
by mugnum-yoda | 2007-03-27 16:33

久しぶりの札幌は雨だ

b0086920_2214831.jpg
前に訪れたときは秋の終わり?
いや違った猛吹雪で買い物が間に合わずに帰ったのが最後の札幌だったんだ

昨年の夏、東京でしたのが最後のローパス清掃だったんだけどさ
それからも秋の収穫期なんかの撮影に夢中でおいらのローパスは
ダストだらけ、まあたいして仕事無かったからゴミとりも楽しかったんだけど

おいらのゴミはすごいんだぜ今度お見せするね!なんたってf22プラスアンダー補正だからね!
そんなわけで一枚にかかる処理時間は20分ほどだったんだよね。

ちょいと今週末、仲間内の結婚式を丸太舟くんとeastwestのナオちゃんに
お手伝いをしてもらって映画のシーンのように写す仕事あるんだ。

そんな訳で撮影用具のゲットとローパス清掃に札幌に来ています。

新たな試みとしては古い映画のような柔らかくもしゃきっとした画像構築のために
札幌でのアートディレクター時代にお願いしていたスタジオで機材集めしましたよ。

メインの押さえはナオちゃんが兄貴がブライダル選科のプロカメラマン
だということで経験が一番多いのでお任せしているので安心です。

問題はプロ機材ドットコムと銀一セットショップから届くスタンドやデフューザーが
本番までに届くかどうかということだけが気がかりで仕方が無いぞ。

押さえで伏見先生にお借りしようと尋ねてみたが、最近はチームに別れ
ロケーションが多いらしく貸し出すものはないとのことだった~

聞くと知り合いのカメラマン達は急に仕事が動き出した感じで春を感じたなあ~
とりあえず三脚にシューを取り付けるものを押さえで買ったが高さが足りないかんじ
トップライト、ヘアライトは外したくないのだが、どうなることやら

照明側のフイルターにゼラチンをかませたいのだがコレも品切れだった。
[PR]
by mugnum-yoda | 2007-03-26 19:03

エロスをふるいに掛ける

b0086920_453897.jpg
土砂降りの撮影のあと、またまた誘われてクラブ活動。
この夜は久しぶりに同伴出勤!何だこりゃ?まあゲストを案内してと言うこと!
以前にはBUDOKONの日本代表であるYOGA業界じゃ有名なYOKOちゃんをお誘いしたから今回は第二弾じゃ〜
YOGAのインストラクターのヌメリケを帯びたダンスもエロかったね〜

今回のゲストは凄かった、なんたって毎日サーフインしてる小樽のサーフレジェンドだからね〜
研ぎすまされたBODYをサーフな西海岸風のセレブな夜遊び服に身をくるんでたよ!

そのカリスマ的カッチョよさにフロアで踊っていた女の子達の人気者になるのは時間がかからなかったよ〜
今回のイベントでショーケースを演じた地元のレゲエダンスユニットにデビュー祝いの
花束を用意して来るなんて粋なはからいもカッチョ良かったな〜

ダンスユニットのBROWNINGもサーフインにトライしたいんだと彼女に相談していたよ。

オイラは結露したカメラとレンズに悪戦苦闘、もう夜のイベントがニセコでは数えきれるくらいしか無いので
今迄とは違う作風を模索!ストロボを改造したりしてエロスライトを追求してみた。

そうそう帰り際にはすっかりゲストの彼女からはエロスと言う名前で呼ばれていたオイラでした。
そう呼ばれて振り返るオイラもやはり頭がおかしい!風邪をひいたのかな?

最近背景をブラックアウトさせるのがマイブームです。ストロボはヤバい程面白い!
時間軸が止まらないように優しく愛撫するような発光を目指してます。

やはり写真は質感の表現にはじまり質感の表現に終わる感じだな!

大人のサーフガールとのデートにDiana King - Summer Breezin聞きたいね
[PR]
by mugnum-yoda | 2007-03-26 04:28